年別業績

2013年

原著・報告など

  • Bito M, Tomita T, Komori M, Taogoshi T, Kimura Y, Kihira K. The mechanisms of insulin secretion and calcium signaling in pancreatic β-cells exposed to fluoroquinolones. Biol Pharm Bull 2013;36(1):31-5
  • 華山博子,池本雅章,荒川隆之,伊藤孝史,小笠原康雄,岡田麻衣子,岡野太一,川上恵子,木村友美,栗原晋太郎,佐和章弘,菅原隆文,滝雪歩,竹山知志,田原直緒美,土井久美子,橋本佳浩,日浦昌洋,武郷徹,藤井秀一,堀田修次,本田和穂,増田博久,松本俊治,宮田篤,向田俊司,八島加八,安原昌子,安原昌宏,山口伸二,山本明子,泉谷悟,奥野義規,笠原庸子,柴田ゆうか,豊見敦,長島悟史,中本匡美,長谷部敦子,福原伸治,古林泰子,新井茂昭,佐々木雄啓,谷口雅敏,長崎信浩,中村徹志,三牧祐一,木平健治.広島県下24施設における抗菌薬使用密度と耐性菌分離率の調査および選択圧に影響する要因の検討.広島県病院薬剤師会誌 2013;48(1):9-21
  • Machino A, Jitsuiki H, Okamoto Y, Izumitani S, Kimura Y, Suzuki K, Tanaka T, Inoue T, Koyama T, Wada K, Masaoka Y, Sasaki T, Yoshimura R, Nakamura J, Sumitani S, Ohmori T, Yamawaki S. The valproate serum level in maintenance therapy for bipolar disorder in Japan. Hiroshima J Med Sci 2013;62(1):7-12
  • 柴田ゆうか,畝井浩子,木平健治,河本昌志.【手術室におけるチーム医療】手術室における薬剤師業務に関する全国調査.日本手術医学会誌 2013;34(2):128-9
  • 奥野義規,荒川隆之,笠原庸子,松本俊治,安原昌宏,日浦昌洋,武郷徹,川上恵子,佐和章弘,福原伸治,池本雅章,長島悟史,八島加八,中本匡美,柴田ゆうか,泉谷悟,豊見敦,古林泰子,長谷部敦子,安原昌子,山本明子,谷口雅敏,中村徹志,佐々木雄啓,新井茂昭,長崎信浩,三牧祐一,木平健治,広島県病院薬剤師会・調査広報委員会.広島県における病棟薬剤業務実施加算についてのアンケート調査報告.広島県病院薬剤師会誌 2013;48(2):81-9
  • 黒田慎太郎,田代裕尊,御厨美洋,田中友加,木村康浩,大段 秀樹.脂肪肝星細胞を標的とした虚血再灌流障害の制御法の開発.Organ Biology 2013;20(2):133-7
  • 斉藤剛,富永綾,野澤まゆ,畝井浩子,波多野弥生,藤田友嗣,伊関憲,堀寧,日本中毒学会分析委員会.1998年度に厚生省(現厚生労働省)から薬毒物分析機器が配備された救急医療施設における分析業務の実態調査 2008年の調査結果を基にした継続的な実態調査.中毒研究 2013;26(3):226-33
  • 田川茉希,櫻下弘志,増田有紀,真志田絵美子,林華代,鴫田江理嘉,佐伯康之,木村康浩,木平健治.吸入デバイスに対する薬剤師の理解度.広島県病院薬剤師会誌 2013;48(4):219-23

解説など

  • 畝井浩子,佐伯康之,木平健治.病棟薬剤業務実施加算の実例(第1回) 広島大学病院薬剤部での取り組み.日本病院薬剤師会雑誌 2013;49(3):247-50
  • 畝井浩子.中毒医療チームにおける薬剤師の役割.中毒研究 2013;26(1):9-15
  • 池田博昭,金原雅人.【新人スタッフがはじめに習いたい 眼科の項目50大公開!-カルテがわかる!部位名カード付き-】 こんなものを扱います.眼科ケア 2013;15(4):384-96
  • 柴田ゆうか,木平健治,河本昌志.【入院/外来 薬物治療プラクティス】 さまざまなステージにおける薬物治療管理の基本 周術期.薬局 2013;64(4):644-8
  • 古宇家正,木平 健治.【入院/外来 薬物治療プラクティス】 薬物治療管理の実践 婦人科疾患 月経異常.薬局 2013;64(4):1372-80
  • 柴田ゆうか,坂下知久,木平健治.【入院/外来 薬物治療プラクティス】 薬物治療管理の実践 婦人科疾患 子宮内膜症.薬局 2013;64(4):1381-90
  • 柴田ゆうか,坂下知久,木平健治.【入院/外来 薬物治療プラクティス】 薬物治療管理の実践 婦人科疾患 更年期障害.薬局 2013;64(4):1391-8
  • 木谷由希絵,木平健治.【入院/外来 薬物治療プラクティス】 薬物治療管理の実践 感染症 性感染症.薬局 2013;64(4):1610-6
  • 土屋文人,宮本篤,伊藤善規,畝井浩子,甲斐純子,賀勢泰子,勝見章男,橋本洋子,早狩誠,源川奈穂.ハイリスク薬に関する業務ガイドライン(Ver.2.1).薬事新報 2013;2782:25-9
  • 沈永新,池田博昭.国際競争力を高める試験実施体制の整備 治験薬温度管理およびデータ管理業務の無人化 データの記録・送信者からデータの受信者へ.薬理と治療 2013;41(5):401-3
  • 藤田友嗣,富永綾,野澤まゆ,畝井浩子,波多野弥生,斉藤剛,伊関憲,堀寧,日本中毒学会分析委員会.分析委員会だより 中毒起因物質の実用的分析法 トリカブト毒;アコニチン系アルカロイドの検出.中毒研究 2013;26(2):121-6
  • 畝井浩子,佐伯康之,木平健治.【病棟薬剤業務実施加算の意義と今後への期待】広島大学病院における取り組み.医薬ジャーナル 2013;49(6):1481-5
  • 藤田友嗣,富永綾,野澤まゆ,畝井浩子,波多野弥生,斉藤剛,伊関憲,堀寧,日本中毒学会分析委員会.中毒研究2013;26(2):121-6
  • 冨田隆志.病院DIにおける医薬品評価と安全対策(第2回) 広島大学病院での取り組み 抗菌薬の評価を中心に.日本病院薬剤師会雑誌 2013;49(7):729-31
  • 斉藤剛,富永綾,野澤まゆ,畝井浩子,波多野弥生,藤田友嗣,伊関憲,堀寧,日本中毒学会分析委員会.分析委員会だより 中毒起因物質の実用的分析法 カチノン系化合物の分析.中毒研究 2013;26(3):246-50
  • 畝井浩子.【ここまできた!抗ウイルス薬】 HIV感染症の現状と薬剤師の役割.ファルマシア 2013;49(11):1058-63
  • 堀寧,富永綾,野澤まゆ,藤田友嗣,畝井浩子,波多野弥生,斉藤剛,伊関憲,日本中毒学会分析委員会.分析委員会だより 中毒起因物質の実用的分析法 銀杏中毒における4-O-methylpyridoxine(MPN)の分析法.中毒研究 2013;26(4):326-9
  • 畝井浩子.薬剤師の病棟配置をめぐって 今後の展開を考える 病棟に常駐する薬剤師をめぐって 薬剤管理業務における広島大学病院の実際.日本病院会雑誌 2013;60(11):1179-85
  • 畝井浩子.救急医療から見たハイリスク薬のマネジメント.島根県病院薬剤師会雑誌 2013;75:12-20
  • 松本昌泰,阿部直美,磯部尚幸,上田久仁子,大田泰正,大庭信二,沖田一彦,加世田ゆみ子,木平健治,木矢克造,栗栖薫,黒木一彦,桑原正雄,郡山達男,小島隆,坂上隆士,津村龍,土手慶五,豊田章宏,豊田秀三,鳥居剛,服部文子,林拓男,檜谷義美,細見直永,山下拓史,勇木清,広島県地域保健対策協議会脳卒中医療体制検討特別委員会.脳卒中医療体制検討特別委員会(平成24年度) 脳卒中医療体制検討特別委員会報告書(解説).広島医学 2013;66(12):745-9
  • 木平健治,阿部直美,有田健一,大久保雅通,大塚幸三,小澤孝一郎,木村泰博,清水勢一,竹内宏文,豊見敦,仲本典正,角田静香,野村祐仁,青野拓郎,有村健二,重森友幸,田口勝英,谷川正之,中川潤子,串田慎也,広島県地域保健対策協議会医薬品の適正使用検討特別委員会.医薬品の適正使用検討特別委員会(平成24年度) 医薬品の適正使用検討特別委員会報告書.広島医学 2013;66(12):806-27