年別業績

2021年

原著

  1. Akimoto S, Yokooji T, Ogino R, Chinuki Y, Taogoshi T, Adachi A, Morita E, Matsuo H. Identification of allergens for food-dependent exercise-induced anaphylaxis to shrimp. Sci Rep, 11(1):5400 (2021)
  2. Ogino R, Chinuki Y, Yokooji T, Takizawa D, Matsuo H, Morita E. Identification of peroxidase-1 and beta-glucosidase as cross-reactive wheat allergens in grass pollen-related wheat allergy. Allergol Int, 70(2):215-22 (2021)
  3. Kametani T, Otani Y, Ohigashi T, Kubo T, Sakuda T, Furuta D, Ito Y, Shigenobu Y, Kakimoto M, Kawahara A, Kikuchi Y, Kobayashi T, Miyamori D, Kishikawa N, Kanno K, Ito M. Granulocyte colony-stimulating factor-induced aortitis with lung injury, splenomegaly, and a rush during treatment for recurrent extraosseous mucinous chondrosarcoma. Internal Med, 60(8):1311-5 (2021)
  4. 古川千紗,櫻下弘志,友田江美,中島春佳,野津和良,泉谷悟,佐伯康之,畝井浩子,松尾裕彰.院内製剤調製のための秤量値印字システム導入と時間的負担の検討.広島県病院薬剤師会雑誌,56(2):71-4(2021)
  5. Shibata Y, Itoh H, Matsuo H, Nakajima K. Differences in pharmaceutical intervention triggers for the optimization of medication by patient age: A university hospital study. Biol Pharm Bull, 44(8):1060-6 (2021)
  6. 柴田ゆうか,松尾裕彰,伊藤英樹.薬剤師による入院患者のmedication review標準化と処方介入全例報告の試み.医療の質・安全学会誌,16(3):337-42(2021)
  7. 矢倉裕輝,増田純一,平野淳,大石裕樹,田澤佑基,石井聡一郎,阿部憲介,成田綾香,國本雄介,外山聡,田中和行,西勇治,安井淳子,井上正朝,田川尚行,中内崇夫,長島浩二,松岡梨恵,合原嘉寿,藤井健司,神尾咲留未,安田明子,又村了輔,鈴木啓記,菅原隆文,井上千鶴,佐藤雄大,櫛田宏幸,吉野宗宏,山内一恭,横幕能行.エイズ診療ブロック拠点病院における抗HIV薬の処方動向調査.日本エイズ学会誌,23(3):150-6(2021)
  8. 吉廣尚大,冨田隆志,櫻谷正明,小野塚和人,橋本佳浩.集中治療室退室後患者の医薬品自己管理能力を推定する要因調査:単施設後ろ向き研究.日本集中治療医学会雑誌,28(5):437-43(2021)
  9. Kataoka T, Kajikawa K, Sakurashita H, Saeki Y, Taogoshi T, Matsuo H. Low serum albumin level is a risk factor for delayed methotrexate elimination in high-dose methotrexate treatment. Ann Pharmacother, 55(10):1195-202 (2021)

総説

  1. 柴田ゆうか.手術室で汎用される薬剤の適正使用につながるエビデンスの創出.YAKUGAKU ZASSHI,141(1):25-31(2021)

著書

  1. 冨田隆志.服薬指導・薬剤情報(非代償性肝硬変,非特異的腰痛症,アレルギー性鼻炎)(p563,1177,1616).福井次矢他 編,今日の治療指針2021,医学書院(東京)(2021)
  2. 冨田隆志.12章 病院・診療所薬局における医薬品情報(p184-93).山崎幹夫 監,医薬品情報学 第5版,東京大学出版会(東京)(2021)
  3. 柴田ゆうか.第15章 抗リウマチ薬(p205-20).黒山政一他 編,新・違いかわかる!同種・同効薬(上巻),南江堂(東京)(2021)
  4. 本永正矩,林亮平,岡本渉.第2部-3 大腸炎・重篤な下痢(p203-7).遠藤一司 監,がん薬物療法の支持療法マニュアル 症状の見分け方から治療まで(改訂第2版),南江堂(東京)(2021)

解説・報告・その他

  1. 冨田隆志.添付文書からRMP,審査報告書まで 新薬ななめ読み [3] エンレスト錠50mg,100mg,200mg(サクビトリルバルサルタンナトリウム水和物).月刊薬事,63(1):133-40(2021)
  2. 櫻下弘志.心不全の緩和ケア チーム医療で求められる実践力を身につける 食欲不振/悪液質.薬局,72(2):78-81(2021)
  3. 大東敏和.経口糖尿病薬一包化の注意点.CDEJ News Letter,70(2021)
  4. 吉川博.ジャーナルクラブの広場(集中治療「重症COVID-19患者に対するインターロイキン6受容体阻害薬」).月刊薬事,63(6):139-40(2021)
  5. 高城冴花.インスリン注射がストレスとなっていませんか?.広島県糖尿病協会誌「糖苑」,3-5(2021)
  6. 冨田隆志.添付文書からRMP,審査報告書まで 新薬ななめ読み [9] オルミエント錠4mg,2mg(バリシチニブ).月刊薬事,63(9):1869-74(2021)
  7. 大津史子,山田安彦,岩澤真紀子,後藤伸之,武隈洋,冨田隆志.コロナ禍における医薬品情報学教育の実態について.医薬品情報学,23(2):N1-9(2021)

学術大会発表

  1. Motonaga M, Okamoto W, Itamura R, Kobayashi R, Teratani Y, Namba M, Urabe Y, Toshida A, Satano H, Abe A, Saeki Y, Unei H, Nishizawa M, Hayes CN, Hiyama E, Ariyoshi M, Chayama K, Matsuo H, Hinoi T. Establishment of a clinical trial information retrieval/provision system for comprehensive cancer genomic profiling tests.第18回日本臨床腫瘍学会学術集会,ウェブ開催,2021年2月
  2. 板村亮,本永正矩,岡本渉,小林遼平,寺谷祐亮,佐伯康之,松尾裕彰,檜井孝夫.がん遺伝子パネル検査結果に基づく広島大学病院独自の臨床試験情報データベースの有用性と課題.日本臨床腫瘍薬学会学術大会2021,ウェブ開催,2021年3月
  3. 小林遼平,本永正矩,板村亮,寺谷祐亮,佐伯康之,松尾裕彰.がんゲノム医療における地方病院でのエキスパートパネルの薬剤師導入の経緯および課題.日本臨床腫瘍薬学会学術大会2021,ウェブ開催,2021年3月
  4. 宮本佳奈,櫻下弘志,友田江美,中島春佳,野津和良,古川千紗,泉谷悟,佐伯康之,松尾裕彰.維持透析下にアテゾリズマブとカルボプラチンとエトポシド併用療法を行った進展型肺小細胞がんの1例.日本臨床腫瘍学会学術大会2021,ウェブ開催,2021年3月
  5. 檜山洋子,鴫田江理嘉,久保有子,吉川博,冨田隆志,佐伯康之,松尾裕彰.COVID-19患者における薬剤師としての対応と課題.日本薬学会第141年会,ウェブ開催,2021年3月
  6. 猪股彩美,本永正矩,板村亮,岡本知子,小林遼平,寺谷祐亮,佐伯康之,松尾裕彰.トリプルネガティブ乳がん患者におけるアテゾリズマブ+nab-パクリタキセル療法による発疹に対して前投薬ジフェンヒドラミンとオロパタジン定期内服でコントロールした2症例.日本薬学会第141年会,ウェブ開催,2021年3月
  7. 吉川博,佐藤智人,檜山洋子,畝井浩子,松尾裕彰.病院実務実習における救急集中治療領域の教育方法の構築と評価.日本薬学会第141年会,ウェブ開催,2021年3月
  8. 山田菫,片岡達夫,林佳代,新本唯一,村瀬哲也,佐伯康之,松尾裕彰.小児生体肝移植後化学療法時にホスアプレピタントがタクロリムスの血中濃度に影響を及ぼした1例.日本薬学会第141年会,ウェブ開催,2021年3月
  9. 岡本翔子,佐藤智人,藤井健司,高城冴花,畝井浩子,松尾裕彰.外来院内処方せんへの薬剤別検査値と適正投与量の表示による疑義照会への影響.日本薬学会第141年会,ウェブ開催,2021年3月
  10. 檜山洋子,冨田隆志,吉川博,松尾裕彰.急性期におけるバンコマイシンのトラフ値に基づく投与設計のAUC推測からみた検証.第69回日本化学療法学会総会,神奈川,2021年5月
  11. 野津和良,大東敏和,大本亜沙妃,宮本佳奈,泉谷悟,佐伯康之,松尾裕彰.トラゾドンにより持続勃起症が生じた1例.第14回日本緩和医療薬学会年会,ウェブ開催,2021年5月
  12. 大東敏和,白井敦史,荒川隆之,只佐正嗣,柴田ゆうか,村上秀治,今井圭介,橋本佳浩,先森満子,松尾裕彰​,一般社団法人 広島県病院薬剤師会・医療連携支援検討委員会​.病院薬剤師と薬局薬剤師の実務的な連携強化策の検討~保険薬局の在宅機能による層別化解析~​.第14回日本緩和医療薬学会年会,ウェブ開催,2021年5月
  13. 本永正矩,小林遼平,寺谷祐亮,板村亮,岡本知子,佐伯康之,松尾裕彰.全抗がん薬注射調製・投与時の閉鎖式器具導入前後における調製時間推移の検討.第13回日本がん薬剤学会(JSOPP)学術大会,愛媛,2021年5月
  14. 小澤智紀,冨田隆志,小林遼平,檜山洋子,片岡達夫,松尾裕彰.バンコマイシン投与設計において年齢の考慮は必要か.第37回日本TDM学会・学術大会,ウェブ開催,2021年5月
  15. 檜山洋子,吉川博,福島隆宏,佐藤智人,畝井浩子.救急・集中治療病棟で薬剤師と管理栄養師の連携による有用性の検討.第24回日本臨床救急医学会総会・学術集会,ウェブ開催,2021年6月
  16. 大本亜沙妃,小澤智紀,柴田ゆうか,松尾裕彰.薬剤師の抗血栓薬注意喚起によるPCEA使用患者の安全管理.医療薬学フォーラム2021/第30回クリニカルファーマシーシンポジウム,ウェブ開催,2021年7月
  17. 石井聡一郎,櫻下弘志,佐伯康之,松尾裕彰.症候性心不全患者の内服管理方法の判断基準の検討.医療薬学フォーラム2021/第30回クリニカルファーマシーシンポジウム,ウェブ開催,2021年7月
  18. 横山匠太,大東敏和,井上沙緒里,栗原鑑三,田畑貴康,堀川俊二,原景子,松尾裕彰.広島県内薬剤師を対象とした糖尿病治療の教育推進とその評価.第9回 日本くすりと糖尿病学会学術集会,ウェブ開催,2021年9月
  19. 檜山洋子,鴫田江理嘉,久保有子,吉川博,冨田隆志,佐伯康之,樫山誠也.薬剤師業務環境での細菌伝播リスクの検証.第36回日本環境感染学会総会・学術集会,愛知,2021年9月
  20. 石井聡一郎,櫻下弘志,中麻規子,北川知郎,中野由紀子.内服管理方法を判断することを目的とした統一した基準策定のためのアプローチ.第25回日本心不全学会学術集会,ウェブ開催,2021年10月
  21. 中麻規子,北川知郎,三尾直樹,金井香菜,塩田繁人,櫻下弘志,石井聡一郎,八陣美佐子,磨野浩子,山口瑞穂,日高貴之,木原康樹,中野由紀子.多職種チームによるケースカンファレンスが心不全患者の退院後の心不全再入院と心臓死の発生に及ぼす効果.第25回日本心不全学会学術集会,ウェブ開催,2021年10月
  22. 土本美咲,福島隆宏,宮本佳奈,真志田絵美子,佐伯康之,松尾裕彰.抗がん薬投与前から発現する吃逆に対してバクロフェンが有効であった肺がん患者の1例.第31回医療薬学会年会,ウェブ開催,2021年10月
  23. 小林遼平,檜山洋子,福島隆宏,吉川博,佐藤智人,大木伸吾,松尾裕彰.抗精神病薬の大量内服後に遅発的に発症・再発が認められた悪性症候群の一例.第43回日本中毒学会総会・学術集会,ウェブ開催,2021年10月
  24. 檜山洋子,吉川博,佐藤智人,山賀聡之,垰越崇範,松尾裕彰.眼球クローヌス・QTc延長を認めたジフェンヒドラミン大量服用の一例.第43回日本中毒学会総会・学術集会,ウェブ開催,2021年10月
  25. 二井屋田美樹,寺谷祐亮,本永正矩, 佐伯康之,松尾裕彰.閉鎖式薬物輸送システム装着時に生じるコアリング発生頻度の調製補助器具使用有無による影響.第60回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会,ウェブ開催,2021年10月
  26. 吉岡寛美,櫻下弘志,板村亮,本永正矩,佐伯康之,松尾裕彰.肝細胞癌2次治療以降のアテゾリズマブ・ベバシズマブ併用療法における有害事象の解析.第60回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会,ウェブ開催,2021年10月
  27. 國澤敦史,本永正矩,三好真希子,寺谷祐亮,櫻下弘志,大東敏和,佐伯康之,松尾裕彰.連携文書とトレーシングレポート解析による外来化学療法における薬薬連携の現状と課題.第60回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会,ウェブ開催,2021年10月
  28. 滝沢大吾,真志田絵美子,柴田ゆうか,松尾裕彰.広島大学病院における薬剤師による入院前支援業務の現状.第60回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会,ウェブ開催,2021年10月
  29. 髙松花絵,松島葵,柳田徳栄,鴫田江理嘉,吉川博,冨田隆志,松尾裕彰.Drug Safety Updateを用いた医薬品添付文書改訂情報収集の網羅性調査.第60回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会,ウェブ開催,2021年10月
  30. 吉川博,岡本直樹,寺岡豊,横江穂奈美,荒川隆之,西塚亨,松本俊治,日浦和徳,今井圭介,先森満子,松尾裕彰.広島県下における退院・転院時の情報提供書(薬剤管理サマリー)の活用に関する実施状況の調査.第60回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会 中国四国支部学術大会,ウェブ開催,2021年10月

依頼講演・シンポジウム等

  1. 冨田隆志.医薬品情報源の評価・活用と情報の伝え方.南房総臨床薬学Webセミナー,ウェブ開催,2021年1月
  2. 櫻下弘志.心不全における医療連携 薬剤師の役割.大塚製薬 e講演会,ウェブ開催,2021年1月
  3. 石井聡一郎.HIV関連神経認知障害による服薬アドヒアランス低下に対して多職種で支援した一例.第39回薬剤師のための抗HIV薬服薬指導研修会,ウェブ開催,2021年2月
  4. 畝井浩子.HIV感染症における薬剤師の役割.令和2年度 東北エイズ/HIV臨床カンファレンス,宮城,2021年2月
  5. 大東敏和.病院薬剤師の仕事.在宅医療推進に向けた研修会,広島,2021年2月
  6. 吉川博.救急ICU 薬剤師 の“いま”と“これから”.病院薬剤師クリティカルセミナー,ウェブ開催,2021年3月
  7. 櫻下弘志.心不全緩和ケアにおける薬物治療のアップデート.第3回広島県循環器緩和ケア研究会,ウェブ開催,2021年3月
  8. 櫻下弘志.心不全患者の再入院を減らすアドヒアランスの重要性.よりよい心不全治療のための薬薬連携セミナー,広島,2021年3月
  9. 櫻下弘志.AYA世代がん患者支援と課題.日本薬学会第141回年会,ウェブ開催,2021年3月
  10. 本永正矩.免疫チェックポイント阻害薬の安全対策におけるチーム医療の重要性.日本薬学会第141回年会,ウェブ開催,2021年3月
  11. 櫻下弘志.がん化学療法における制吐療法と薬薬連携への広島大学病院の取り組み.日本薬学会第141回年会,ウェブ開催,2021年3月
  12. 櫻下弘志.副作用管理で求められる病院薬剤師の役割とスキル.副作用マネジメントセミナー,ウェブ開催,2021年3月
  13. 松尾裕彰.安心・安全な薬物療法を支える多職種連携・チーム医療 ~病院薬剤師に求められる役割とスキル~.薬剤師が知っておくべきチーム医療研修会,ウェブ開催,2021年3月
  14. 櫻下弘志.レンバチニブ導入における保険薬局との薬-薬連携の重要性.LENVIMA-HCC Web Seminar ~肝細胞癌におけるチーム医療を考える~,ウェブ開催,2021年4月
  15. 櫻下弘志.循環器治療と併存する緩和ケアを考える.第178回広島市薬剤師会生涯教育研修会,広島,2021年4月
  16. 柴田ゆうか.薬剤師の視点でつなぐ医療安全.Kyoto Pharmacist Web Seminar for Managers,ウェブ開催,2021年4月
  17. 櫻下弘志.心不全緩和に対する地域医療連携は可能か?-病院薬剤師の役割-.第14回日本緩和医療薬学会年会,ウェブ開催,2021年5月
  18. 吉川博.チーム医療の中で薬剤師が担うタスクシフティング.第24回日本臨床救急医学会総会・学術集会,ウェブ開催,2021年6月
  19. 冨田隆志.添付文書・インタビューフォームの基本.第24回日本臨床救急医学会総会・学術集会,ウェブ開催,2021年6月
  20. 藤井健司.救急時の薬剤対策.鳥取大学血友病包括診療講演会,ウェブ開催,2021年6月
  21. 櫻下弘志.押さえておきたい「虚⾎性⼼疾患」の薬物療法とモニタリングのポイント.第27回日本心臓リハビリテーション学会学術集会,ウェブ開催,2021年6月
  22. 吉川博.てんかん薬物療法に対する薬剤師の関わり.薬剤師がしっておきたい「てんかん」の基本,広島,2021年6月
  23. 櫻下弘志.肝がん患者に対する医薬連携の実践ー病院薬剤師の立場からー.第1回広島県肝疾患診療連携拠点病院研修会,広島,2021年7月
  24. 櫻下弘志.心不全患者を支える多職種連携の重要性.心不全診療連携セミナー,広島,2021年7月
  25. 櫻下弘志.HD曝露防止対策の現状と課題.BD曝露対策セミナー 第1回 WEB Meeting,ウェブ開催,2021年8月
  26. 柴田ゆうか.術前、術中、術後のリスクマネジメント.全国済生会病院薬剤師研修会,ウェブ開催,2021年8月
  27. 板村亮.がん連携充実加算算定の開始、1年を振り返る.がん診療連携研修会,広島,2021年8月
  28. 友田江美.がん化学療法のレジメンとは?.がん診療連携研修会,広島,2021年8月
  29. 丸子和也.ベネクレクスタの導入と管理~薬剤師としての関わり~.ベネクレクスタ AML承認記念講演会 in Hiroshima,広島,2021年9月
  30. 吉川博,岡本直樹,寺岡豊,横江穂奈美,荒川隆之,西塚亨,松本俊治,日浦和徳,今井圭介,先森満子,松尾裕彰.広島県下における退院・転院時の情報提供書(薬剤管理サマリー)の活用に関する実施状況の調査.広島県病院薬剤師会病院機能別業務検討委員会研修会,広島,2021年9月
  31. 田中まりの.HIV担当薬剤師の患者への関わり~薬物相互作用と血中濃度測定〜.第40回薬剤師のための抗HIV薬服薬指導研修会,ウェブ開催,2021年9月
  32. 檜山洋子.多様な背景の感染症に全力で挑む Optimized Treatment.第31回日本医療薬学会年会,ウェブ開催,2021年10月
  33. 石井聡一郎.がん患者の生活習慣病と血圧管理~薬剤師だからできること~.第31回日本医療薬学会年会,ウェブ開催,2021年10月
  34. 佐藤智人.中毒診療におけるTDMの重要性と実践例.第31回日本医療薬学会年会,ウェブ開催,2021年10月
  35. 大東敏和.トレーシングレポート普及に向けた広島県病院薬剤師会のアプローチ.第31回日本医療薬学会年会,ウェブ開催,2021年10月
  36. 太田浩平,檜山洋子.薬剤師と医師で高め合う救急集中治療.第31回日本医療薬学会年会,ウェブ開催,2021年10月
  37. 櫻下弘志.心臓のスペシャリストが語る心腎連関.第31回日本医療薬学会年会,ウェブ開催,2021年10月
  38. 櫻下弘志.心不全チームにおいて包括的な療養指導ができる薬剤師の育成.第31回日本医療薬学会年会,ウェブ開催,2021年10月
  39. 髙松花絵.COVID19治療における医療情報担当薬剤師の働き~特例承認薬の管理・運用について~.第5回中国医療情報技師会研修会,ウェブ開催,2021年10月